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本業を通じた取り組み

本業を通じて社会の持続可能な発展に貢献するべく、さまざまな取り組みを推進しています。

社会貢献型商品への取り組み

インフラファンド

持続可能な社会の形成に向けて、インフラの維持・更新および新規投資について、民間資金やそのノウハウのより一層の活用が求められているなか、東京証券取引所が2015年4月に「東証インフラファンド市場」を創設しました。
みずほ証券は、その市場の第1号、第2号の上場案件の主幹事を務めました。

  • タカラレーベン・インフラ投資法人
  • いちごグリーンインフラ投資法人

債券

みずほ証券では、途上国の支援や地球温暖化対策等、環境や社会的課題の解決のために発行するグリーンボンドやソーシャルボンド等のESG債の引受け、販売を行っています。

これらの取り組みを通じ、社会の持続可能な発展への貢献を行うとともに、ESG債市場拡大への取り組みを推進していきます。

投資信託

みずほ証券は、道路や空港・港湾等のインフラ資産を保有する企業が発行する株式等に投資する投資信託を取り扱っています。
それらのうち、以下の投資信託において、受益者のみなさまから頂戴した信託報酬の一部を、発展途上国のインフラ改善事業等に取り組む団体に寄付しています。

  • 世界好配当ピュア・インフラ株式ファンド(毎月決算型)(成長型)
  • 世界好配当アドバンスト・インフラ株式ファンド(通貨選択型)
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