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株式アナリストランキング2位 債券・為替アナリストエコノミスト人気調査2年連続1位

債券引受業務金額2位 M&Aアドバイザリー業務件数2位 ストラクチャードファイナンス業務件数・金額1位

業界トップ262拠点国内ネットワーク 2018年6月30日現在

当社主催セミナー 1,500回以上

みずほ証券の強みと特徴

金融市場でトッププレゼンスを確立

みずほ証券は、『One MIZUHO』のスローガンのもと、銀行・信託・証券の一体運営を推進する<みずほ>の総合証券会社です。
当社は、業界トップの262拠点の国内ネットワークを展開しています。また、みずほ銀行の支店ロビー内にプラネットブースを設置する等みずほ銀行との共同店舗化を進め、お客さまに<みずほ>の総合金融サービスをワンストップで提供できるように努めています。
債券や株式の引受業務やM&Aアドバイザリー等の投資銀行分野においても、常にトップクラスの実績を残し、高い評価を獲得しています。また、著名な金融専門紙等での株式アナリストランキングにおいて会社別2位、業種部門別ランキングにおいては多数のアナリストが1位を獲得する等、機関投資家のみなさまからも高い評価をいただいています。

*2018年6月30日現在

株式アナリストランキング

2位

日経ヴェリタス、インスティテューショナル・インベスター誌が発表する機関投資家の投票による2018年版株式アナリストランキングにおいて、会社別2位、業種部門別ランキングにおいては多数のアナリストが1位を獲得しました。

会社別人気ランキング
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
日経ヴェリタス
株式アナリストランキング
1位 1位 1位 1位 2位
インスティテューショナル・インベスター誌
オール・ジャパン リサーチチームランキング
1位 1位 1位 1位 2位

債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査

2年連続1位

日経ヴェリタス2018年版の債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査で、みずほフィナンシャルグループが2年連続会社別1位を獲得しました。

会社別総得点ランキング
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
日経ヴェリタス
債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査
2位 5位 2位 1位 1位

債券引受業務

金額2位

国内公募債総合

国内公募債総合 [2017年4月1日~2018年3月31日]
順位 会社名 引受金額(億円) シェア(%)
1 野村證券 30,152 20.7
2 みずほ証券 27,491 18.9
3 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 26,362 18.1
4 大和証券 25,812 17.8
5 SMBC日興証券 25,203 17.3

引受金額ベース、条件決定日ベース
普通社債、投資法人債、財投機関債、地方債(主幹事方式)、サムライ債、優先出資証券を含み、自社債を除く
(出所)アイ・エヌ情報センターの情報を基に、みずほ証券にて作成

株式引受業務

金額4位

内外エクイティ総合

内外エクイティ総合 [2017年4月1日~2018年3月31日]
順位 会社名 引受金額(億円) シェア(%)
1 野村證券 11,155 24.2
2 大和証券グループ本社 9,312 20.2
3 三井住友フィナンシャルグループ 6,632 14.4
4 みずほフィナンシャルグループ 5,837 12.7
5 モルガン・スタンレー 5,156 11.2

引受金額ベース、条件決定日ベース
新規公開株式、既公開株式、転換社債型新株予約権付社債の合算(REIT含む)
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

M&Aアドバイザリー業務

件数2位

M&A公表案件

M&A公表案件 [2017年4月1日~2018年3月31日]
順位 会社名 件数(件) 取引金額(億円)
1 三井住友フィナンシャルグループ 248 19,663
2 みずほフィナンシャルグループ 218 25,282
3 野村證券 108 67,668
4 Kaede Group 59 30
5 KPMG 53 4,429

件数ベース、日本企業関連、不動産案件除く
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

ストラクチャードファイナンス業務

件数・金額1位

総合ABS主幹事

総合ABS主幹事 [2017年4月1日~2018年3月31日]
順位 会社名 件数(件) 取引金額(億円)
1 みずほフィナンシャルグループ 148 16,426
2 三井住友トラスト・ホールディングス 15 6,334
3 三井住友フィナンシャルグループ 25 5,781
4 モルガン・スタンレー 13 4,590
5 大和証券グループ本社 10 3,682

取引金額ベース、払込日ベース
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

IPO(新規公開株)主幹事

件数2位

2013年の合併1以降、獲得件数が大幅に伸長し、2017年度のIPO主幹事件数2において2位となりました。

IPO主幹事

  • *1旧みずほ証券・旧みずほインベスターズ証券合併以降
  • *2CAPITAL EYEのデータを基に作成。トップレフトベース。REIT、グローバルオファリングを除く

『One MIZUHO』の推進

<みずほ>は、『One MIZUHO』のスローガンのもと、銀行・信託・証券等のさまざまな金融機能を結集して、お客さまの多様なニーズにお応えしています。
『One MIZUHO』のさらなる進化に向け、グループ力を活かした<みずほ>ならではの取り組みを加速させています。

みずほフィナンシャルグループ

銀・信・証の一体運営

『One MIZUHO』のスローガンのもと、銀行・信託・証券の一体運営を加速させ、お客さまの幅広い金融ニーズにお応えします。

プラネットブース

プラネットブース
みずほ銀行ロビー内でフルラインの証券サービスをご利用いただける、みずほ銀行との共同店舗です。

共同店舗

*店舗数は、いずれも2018年6月30日現在

国内ネットワーク

業界トップ 262拠点

業界トップの262拠点の国内ネットワークを活かし、全国のお客さまにきめ細かなサービスを提供しています。
(2018年6月30日現在)

当社主催セミナー

1,500回以上

2017年度は、グループ各社との連携セミナーを含め、全国各地で個人のお客さま向けに1,500回以上のセミナーを開催しました。今後もお客さまのニーズに応じて、幅広いテーマでセミナーを実施していきます。

セミナーのご案内

セミナーテーマ

  • 内外投資環境
  • 株式、債券、投資信託
  • NISA
  • ファンドラップ
  • 相続・贈与、遺言
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