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株式アナリストランキング2位 債券・為替アナリストエコノミスト人気調査2位

債券引受業務金額1位 M&Aアドバイザリー業務件数2位 ストラクチャードファイナンス業務件数・金額1位

業界トップ259拠点国内ネットワーク 2019年3月31日現在

当社主催セミナー 約1,200回

みずほ証券の強みと特徴

金融市場でトッププレゼンスを確立

みずほ証券は、業界トップの259拠点の国内ネットワークを展開しています。また、みずほ銀行の支店ロビー内にプラネットブースを設置する等みずほ銀行との共同店舗化を進め、お客さまに<みずほ>の総合金融サービスをワンストップで提供できるように努めています。債券や株式の引受業務やM&Aアドバイザリー等の投資銀行分野においても、常にトップクラスの実績を残し、高い評価を獲得しています。また、リサーチでは、業界トップクラスのアナリスト、ストラテジスト、エコノミストが多数在籍し、著名な金融専門誌では、株式、債券・為替ともに、長年にわたりトップランキングを維持するなど、機関投資家のお客さまから高い評価をいただいています。

*2019年3月31日現在

株式アナリストランキング

2位

日経ヴェリタス2019年版の株式人気アナリスト調査で会社別2位、業種・部門別では、31部門中業界最多の9部門で当社アナリストが1位を獲得しました。

会社別人気ランキング

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2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
日経ヴェリタス
株式人気アナリスト調査
1位 1位 1位 2位 2位

債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査

2位

日経ヴェリタス2019年版の債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査で、みずほフィナンシャルグループが会社別2位、5部門のうち2部門で1位を獲得しました。

会社別総得点ランキング

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2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
日経ヴェリタス
債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査
5位 2位 1位 1位 2位

債券引受業務

金額1位

国内公募債総合

国内公募債総合 [2018年4月1日~2019年3月31日]

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順位 会社名 引受金額(億円) シェア(%)
1 みずほ証券 37,188 21.4
2 野村證券 32,955 19.0
3 SMBC日興証券 31,455 18.1
4 大和証券 31,225 18.0
5 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 27,554 15.9

引受金額ベース、条件決定日ベース
普通社債、投資法人債、財投機関債、地方債(主幹事方式)、サムライ債、優先出資証券を含み、自社債を除く
(出所)アイ・エヌ情報センターの情報を基に、みずほ証券にて作成

株式引受業務

金額4位

内外エクイティ総合

内外エクイティ総合 [2018年4月1日~2019年3月31日]

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順位 会社名 引受金額(億円) シェア(%)
1 野村證券 11,752 20.6
2 大和証券グループ本社 9,064 15.9
3 三井住友フィナンシャルグループ 8,647 15.2
4 みずほフィナンシャルグループ 7,467 13.1
5 モルガン・スタンレー 7,314 12.8

引受金額ベース、条件決定日ベース
新規公開株式、既公開株式、転換社債型新株予約権付社債の合算(REIT含む)
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

M&Aアドバイザリー業務

件数2位

M&A公表案件

M&A公表案件 [2018年4月1日~2019年3月31日]

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順位 会社名 件数(件) 取引金額(億円)
1 三井住友フィナンシャルグループ 212 84,693
2 みずほフィナンシャルグループ 166 110,967
3 野村證券 108 118,783
4 Kaede Group 79 48
5 KPMG 76 8,775

件数ベース、日本企業関連、不動産案件除く
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

ストラクチャードファイナンス業務

件数・金額1位

総合ABS主幹事

総合ABS主幹事 [2018年4月1日~2019年3月31日]

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順位 会社名 件数(件) 取引金額(億円)
1 みずほフィナンシャルグループ 146 14,507
2 三井住友トラスト・ホールディングス 25 8,954
3 三井住友フィナンシャルグループ 19 6,503
4 モルガン・スタンレー 18 4,351
5 大和証券グループ本社 13 4,005

取引金額ベース、払込日ベース
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

IPO(新規公開株)主幹事

3位

2013年の合併*1以降、獲得件数が大幅に伸長し、2018年度のIPO主幹事件数*2において3位となりました。

IPO主幹事

  • *1旧みずほ証券・旧みずほインベスターズ証券合併以降
  • *2CAPITAL EYEのデータを基に作成。ブックランナーベース。REIT、グローバルオファリングを除く

『One MIZUHO』の推進

<みずほ>は、『One MIZUHO』のスローガンのもと、銀行・信託・証券等のさまざまな金融機能を結集して、お客さまの多様なニーズにお応えしています。
『One MIZUHO』のさらなる進化に向け、グループ力を活かした<みずほ>ならではの取り組みを加速させています。

みずほフィナンシャルグループ

銀・信・証の一体運営

『One MIZUHO』のスローガンのもと、銀行・信託・証券の一体運営を加速させ、お客さまの幅広い金融ニーズにお応えします。

プラネットブース

プラネットブース
みずほ銀行ロビー内でフルラインの証券サービスをご利用いただける、みずほ銀行との共同店舗です。

共同店舗

国内ネットワーク

業界トップ 259拠点

業界トップの259拠点の国内ネットワークを活かし、全国のお客さまにきめ細かなサービスを提供しています。
(2019年3月31日現在)

当社主催セミナー

約1,200回

2018年度は、グループ各社との連携セミナーを含め、全国各地で個人のお客さま向けに約1,200回のセミナーを開催しました。今後もお客さまのニーズに応じて、幅広いテーマでセミナーを実施していきます。

セミナーのご案内

セミナーテーマ

  • 内外投資環境
  • 株式、債券、投資信託
  • ファンドラップ
  • 相続・贈与、遺言
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