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「CRMベストプラクティス賞」4年連続受賞

このたび、みずほ証券株式会社は、一般社団法人CRM協議会が選定する「CRMベストプラクティス賞≪継続賞≫」 を受賞しました。
※≪継続賞≫は、4年連続で「CRMベストプラクティス賞」を受賞した企業・官公庁・団体に送られるものです。

CRM BEST PRACTICE AWARD 2020
「受賞モデル名:データ活用による対面営業進化モデル」

CRM BEST PRACTICE AWARD 2019
「受賞モデル名:顧客変化・対応モデル」

CRM BEST PRACTICE AWARD 2018
「受賞モデル名:営業活動高度化モデル」

CRM BEST PRACTICE AWARD 2017
「受賞モデル名:顧客視点の行動マネジメント実現モデル」

「2020 CRMベストプラクティス賞」の受賞理由は以下の通りです。

顧客体験価値の最大化を目指す同社では、お客さまを理解するために必要なデータを網羅的・体系的に統合し、お客さまビューと営業担当者ビューを策定した。このようなデータ活用によって、営業担当者として次に取るべき行動を支援し、苦情や不満の減少に繋げた。
また、営業担当者の行動様式の「見える化」によって、営業対応能力の向上に取り組むとともに、お客さまの属性・志向等を踏まえた営業担当者の配置という新しい試みも開始した事例である。

今後も、当社はお客さまの発展と繁栄に貢献し、お客さまの豊かな未来に向けた「架け橋」となるべく、総合金融グループの一員として<みずほ>のリソースを最大限活用し、全力で取り組んでまいります。

以上

一般社団法人CRM協議会とは

2009年10月1日に発足し、ユーザー、ベンダー、アカデミーらが協力しながら、日本における「顧客中心主義経営」<Customer Centric Relationship Management(CCRM)>のあるべき真の姿を研究・追求し、これを推進すべく、2000年4月より発足していたCRM協議会の活動を引き継いでいるオープンでノンプロフィットの会員組織です。

CRMベストプラクティス賞とは

顧客中心主義経営の実現を目指し、戦略、オペレーション、組織の観点から顧客との関係を構築し、その成果をあげている企業・官公庁・団体を表彰するものです。

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