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「CRMベストプラクティス賞」3年連続受賞

このたび、みずほ証券株式会社は、一般社団法人CRM協議会が選定する「CRMベストプラクティス賞」を3年連続で受賞しました。

CRM BEST PRACTICE AWARD 2017
「受賞モデル名:顧客視点の行動マネジメント実現モデル」

CRM BEST PRACTICE AWARD 2018
「受賞モデル名:営業活動高度化モデル」

CRM BEST PRACTICE AWARD 2019
「受賞モデル名:顧客変化・対応モデル」

「2019 CRMベストプラクティス賞」の受賞理由は以下の通りです。

『コンタクトセンターのお客様対応力の向上に向け、人員配置の見直しやITを活用した非対面サービスを充実させることで、営業担当者の生産性を改善。また、顧客とのタッチポイントである「対面」、「コンタクトセンター」、「本社・IT」の3チャンネルの有機的な連携を図り、お客様対応力を改善した。顧客の変化に対応し、営業担当者がよりきめ細やかな顧客フォローアップを実現することでお客様の満足度向上、トラブル等の未然防止に取り組むなど、従前から実施しているチャネルミックス営業態勢の改善・向上を図っている。』

今後も、当社はお客さまの発展と繁栄に貢献し、お客さまの豊かな未来に向けた「架け橋」となるべく、総合金融グループの一員として<みずほ>のリソースを最大限活用し、全力で取り組んでまいります。

以上

一般社団法人CRM協議会とは

2009年10月1日に発足し、ユーザー、ベンダー、アカデミーらが協力しながら、日本における「顧客中心主義経営」<Customer Centric Relationship Management(CCRM)>のあるべき真の姿を研究・追求し、これを推進すべく、2000年4月より発足していたCRM協議会の活動を引き継いでいるオープンでノンプロフィットの会員組織です。

CRMベストプラクティス賞とは

顧客中心主義経営の実現を目指し、戦略、オペレーション、組織の観点から顧客との関係を構築し、その成果をあげている企業・官公庁・団体を表彰するものです。

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