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「CRMベストプラクティス賞」5年連続受賞

このたび、みずほ証券株式会社は、一般社団法人CRM協議会が選定する「CRMベストプラクティス賞」を受賞※しました。
※「フジサンケイビジネスアイ賞」と「継続賞」の同時受賞となります。

CRM BEST PRACTICE AWARD 2021
「受賞モデル名:世代をつなぐ長期視点のCRMモデル」

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過去の受賞歴

受賞年度 受賞モデル名
2020年度 データ活用による対面営業進化モデル
2019年度 顧客変化・対応モデル
2018年度 営業活動高度化モデル
2017年度 顧客視点の行動マネジメント実現モデル

「2021 CRMベストプラクティス賞」の受賞理由は以下の通りです。

人生100年時代における高齢者の資産運用ニーズへの継続的な対応や、そのご家族とのエンゲージメントの向上といった長期的な市場の展望を見据えて、"聞く力"を高めるコンサルティングモデルを策定した。そして、「人」+「デジタル」+「チャネル」を有機的に組み合わせることで、これまで以上にお客さま一人ひとりとの繋がりを高度化し、お客さまの声の中から真のペインポイントを掴むことで、最適なタイミングで最適な商品・サービスを、最適なチャネルで提供することを可能にした。その結果として、お客さまの預かり資産の増加と総合満足度の向上という成果に繋げている。

今後も、当社はお客さまの発展と繁栄に貢献し、お客さまの豊かな未来に向けた「架け橋」となるべく、総合金融グループの一員として<みずほ>のリソースを最大限活用し、全力で取り組んでまいります。

以上

一般社団法人CRM協議会とは

2009年10月1日に発足し、ユーザー、ベンダー、アカデミーらが協力しながら、日本における「顧客中心主義経営」<Customer Centric Relationship Management(CCRM)>のあるべき真の姿を研究・追求し、これを推進すべく、2000年4月より発足していたCRM協議会の活動を引き継いでいるオープンでノンプロフィットの会員組織です。

CRMベストプラクティス賞とは

顧客中心主義経営の実現を目指し、戦略、オペレーション、組織の観点から顧客との関係を構築し、その成果をあげている企業・官公庁・団体を表彰するものです。

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