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一般NISAは使われてるの?

すでに約1,200万人が一般NISAを利用しています

一般NISAは2014年から始まった制度で、2020年3月時点ですでに約1,200万人の方が利用しています。
年代別では、60歳代・70歳代の利用者がそれぞれ約260万人と最も多く、次いで50歳代が約200万人、40歳代が約180万人となっています。

  一般NISA口座数
(2020年3月末時点)
年代別比率
総数 1,185万9,048口座 100.0%
20歳代 44万7,931口座 3.8%
30歳代 119万8,742口座 10.1%
40歳代 180万2,658口座 15.2%
50歳代 204万2,374口座 17.2%
60歳代 257万6,133口座 21.7%
70歳代 255万8,426口座 21.6%
80歳代 123万2,784口座 10.4%

2020年3月末時点の年代別の一般NISA口座数および比率(金融庁調べ)

投資信託の買い付けが約56%

買付商品をみると、投資信託がもっとも多く全体の55.7%、次いで上場株式が41.5%となっています。

  一般NISA買付金額
(2020年3月末時点)
商品別比率
総額 19兆1,706億2,063万円 100.0%
上場株式 7兆9,611億6,170万円 41.5%
投資信託 10兆6,849億6,282万円 55.7%
ETF 3,366億2,837万円 1.8%
REIT 1,878億6,774万円万円 1.0%

2020年3月末時点の一般NISA口座における商品別買付金額および比率(金融庁調べ)

ETF:上場投資信託

REIT:不動産投資信託

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