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取り組みの評価

アジア初のCBIプログラム認証案件や高速道路会社によるソーシャルボンド、事業会社によるポートフォリオ型のグリーンボンド等の業界初となるSDGs債のストラクチャリングを手掛けています。さらに、国内初となるサステナビリティ・リンク・ボンドの発行においてもSAとしてお客さまのサポートを行い、環境省の実施する「令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等」における初のモデル発行事例にも選定される等、お客さまのサステナブル・ファイナンスへの取り組みを応援しています。

2024年度

「IFRアワード2024」でみずほ証券が「Yen Bond House of the Year」を受賞

「IFRアワード2024」でみずほ証券が「Yen Bond House of the Year」を受賞

みずほ証券は、円債市場における卓越した業績が評価され、IFR(International Financing Review)アワードにおいて「Yen Bond House of the Year」を昨年に続き2年連続で受賞しました。この受賞は、みずほ証券の円建て債券市場におけるリーダーシップの発揮、国内外のお客さまの資金調達に対する高度なソリューションの提供、及び国内外の幅広い投資家への販売力が評価されたものです。

日本銀行の政策金利引き上げに対して国内投資家が慎重姿勢を示す中、バークシャー・ハサウェイを含む数多くの大規模案件を主導し、海外発行体による円債発行のモメンタムを維持。国内発行体に対しても、原子力セクターへの資金供給、ハイブリッド債やSDGs債などの分野でも顕著な役割を果たした。クロスボーダー円債リーグテーブル、国内社債リーグテーブルにおいてそれぞれトップシェアを獲得。

この度の受賞を励みに、みずほ証券は今後も資本市場の発展に貢献し、お客さまの成功をサポートするために尽力してまいります。

詳細は、IFRアワード2024に関するプレスリリースをご覧ください。

IFRによるプレスリリース

第6回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門)において銅賞を受賞

第6回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門)において銅賞を受賞

2025年2月、環境省がESG 金融の普及・拡大に向けて開催する第6回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」において、 以下の点が評価され、金融サービス部門(証券部門)において、銅賞を受賞しました。第2回(2020年度)、第3回(2021年度)の銅賞、第4回(2022年度)の銀賞、第5回(2023年度)の銅賞に続き、証券会社として初めての5年連続受賞となります。

  • 豊富なトラックレコードに裏付けされたエンゲージメント力を活かしたインパクト測定・マネジメント(IMM)の取り組み強化と進捗
  • 本邦初となる役員報酬との連動を債券特性とするサステナビリティ・リンク・ボンドの組成など、新規性と波及性を有する取り組み

詳細は、第6回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」に関する各種プレスリリースをご覧ください。

環境省によるプレスリリース

当社によるプレスリリース(PDF/373KB)

Environmental Finance誌のSustainable Debt Awards 2024で、2部門受賞

Environmental Finance誌のSustainable Debt Awards 2024で、2部門受賞

2024年4月、英国の世界的な環境金融専門誌Environmental Financeが発表した「Sustainable Debt Awards 2024」において、「Lead manager of the year, transition bonds」ならびに「Lead manager of the year, green bonds – local authority/municipality」の2部門を受賞しました。

「Sustainable Debt Awards」は、Environmental Finance誌が、市場の発展への貢献度、優位性、革新性等の観点からSDGs債や金融機関を表彰するものです。

今回受賞した「Lead manager of the year, transition bonds」は、マーケットにおける、トランジションを後押しする対外的な発信、発行体に対するトランジション戦略の策定をサポートする取り組みが、総合的に評価されました。

また、「Lead manager of the year, green bonds – local authority/municipality」は、地方自治体のグリーンボンド発行に対して、証券会社の支援の実績・取り組み内容を総合的に評価するものであり、2021年、2023年に次ぐ3回目の受賞となりました。

当社は、今後も、サステナブルファイナンスの支援、引受業務の推進をはじめとして、お客さまの抱える環境・社会課題等への取り組みをサポートすることで、環境・経済・産業・社会の持続的な発展・繁栄に貢献していきます。

Environmental Finance's Sustainable Debt Awards 2024

当社によるプレスリリース(PDF/178KB)

受賞にともない、Environmental Financeからのインタビューも受け、これまでの当社の取り組みや実績を紹介しました。

Corporate statements

2023年度

「DEALWATCH AWARDS 2023(ディールウォッチ・アワード2023)」(*)で、みずほ証券が「Sustainable Finance House of the Year」「Bond House of the Year」「Cross–border Bond House of the Year」を受賞

  • *2023年度に国内資本市場において債券や株式を発行した優秀な発行体、海外でオファリングを行った本邦発行体および案件を運営した引受証券会社を称える賞
DEALWATCH AWARDS 2023

Sustainable Finance House of the Year

新たな発行需要のトレンドを捉えて具現し、社会貢献債の拡大継続を主導した。ウオッシュ防止の規範を持ちつつ、 話題性と実効性両面を強く意識し、発行体に寄り添う重要業績評価指標や資金使途の提案を行った。

Bond House of the Year

社債のリーグテーブルで首位。国内初の公募無格付け社債・社債管理補助者設置債を単独で組成したほか、大型案件や変動利付債の組成、超長期債への参加など、多種多様な商品を投入して市場の活性化につなげた。

Cross–border Bond House of the Year

クロスボーダー円債市場で圧倒的な存在感を発揮。あらゆる地域から金融、事業会社、外国政府の起債に関与したほか、デビュー債、ESG 債など多様な案件を市場に導いた。クロスボーダー外債では継続発行体を支えた。

リフィニティブ DealWatch、2023年度の「DEALWATCH AWARDS」を発表

第5回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門)において銅賞を受賞

第5回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門) 銅賞

2024年2月、環境省がESG 金融の普及・拡大に向けて開催する第5回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」において、 以下の点が評価され、金融サービス部門(証券部門)において、銅賞を受賞しました。第2回(2020年度)、第3回(2021年度)の銅賞受賞、第4回(2022年度)の銀賞受賞に続き、証券会社として初めての4年連続受賞となります。

  • 発行体の経営戦略への関与を強化する姿勢ならびに実現に向けた体制構築
  • 本邦初となるインパクト預金とPIF(Positive Impact Finance)を組み合わせたスキームの構築や、資源循環に関するKPIを採用したサステナビリティ・リンク・ボンドの組成などの新規性のある取り組み

詳細は、第5回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」に関する各種プレスリリースをご覧ください。

環境省によるプレスリリース

当社によるプレスリリース(PDF/328KB)

Environmental Finance誌のBond Awards 2023において、2部門を受賞

Environmental Finance誌のBond Awards 2023において、2部門を受賞

2023年4月、英国の世界的な環境金融専門誌Environmental Financeが発表した「Bond Awards 2023」において、「Award for innovation – use of proceeds (green bond)」ならびに「Lead manager of the year, green bonds – local authority/municipality」の2部門を受賞しました。

「Bond Awards」は、Environmental Finance誌が、市場の発展への貢献度、優位性、革新性等の観点からSDGs債を評価して、金融機関を表彰するものです。

今回受賞した「Award for innovation – use of proceeds (green bond)」は、グリーンボンドの資金使途において、特に先進的な取組内容を評価するアワードであり、本邦初のブルーボンド(グリーンボンドの一種)の発行を支援した実績が評価されました。日系の金融機関では初めての受賞です。

また、「Lead manager of the year, green bonds – local authority/municipality」は、地方自治体のグリーンボンド発行に対して、証券会社の支援の実績・取り組み内容を総合的に評価するものです。本部門は、2021年に次ぐ2回目の受賞です。

Environmental Finance's Bond Awards 2023

当社によるプレスリリース(PDF/276KB)

受賞にともない、Environmental Financeからのインタビューも受け、これまでの当社の取り組みや実績を紹介しました。

Corporate statements

「DEALWATCH AWARDS 2022(ディールウォッチ・アワード2022)」(*)で、みずほ証券が「 Sustainable Finance House of the Year 」「 Bond House of the Year 」「 Bond of the Year」「Cross-border Bond House of the Year」を受賞

  • *2022年度に国内資本市場において債券や株式を発行した優秀な発行体、海外でオファリングを行った本邦発行体および案件を運営した引受証券会社を称える賞
DEALWATCH AWARDS 2022

Sustainable Finance House of the Year

ロシアによるウクライナ侵攻以後、脱炭素の世界的潮流が混迷する中で日本のトランジションボンド案件すべてに主 幹事として参入するなど推進力であり続けた。国内の社会貢献債引受実績でも存在感を示した。

Bond House of the Year

リーグテーブルでブックランナー、主幹事共に圧倒的な首位。銀行系を除く多くのハイブリッド債案件で主幹事に名を連ねた ほか、新顔の調達を支援するなど困難な状況でも発行体の資金調達の多様化を下支えした。

Bond of the Year

クレジットリスクの高い債券の発行が難しかった本年度の市場で半年ぶりに本格的に供給されたハイブリッド債。旺盛な投 資家需要を取り込み、同債としては本年度最大の発行額を調達して、市場のモメンタム改善の役割を果たした。

Cross–border Bond House of the Year

クロスボーダー円債の引受額で他社を圧倒。大型案件への関与率も高く、円債市場をけん引するとともに、円滑な調達を後 押した。本邦事業会社による外債でも初回債の呼び込みに尽力して、投資家に新たな投資機会を提供した。

リフィニティブ DealWatch、2022年度の「DEALWATCH AWARDS」を発表

第4回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門)において銀賞を受賞

第4回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門) 銀賞

2023年2月、環境省がESG 金融の普及・拡大に向けて開催する第4回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」において、 以下の点が評価され、金融サービス部門(証券部門)において、銀賞を受賞しました。第2回(2020年度)、第3回(2021年度)の銅賞受賞に続く、3年連続での受賞です。

  • SDGs債の様々な課題について外部評価機関や官庁とコミュニケーションを取って解決を図っており、投資家に向けた開示情報の透明性の向上や発行体の負担軽減などに注力する姿勢、新規ファンドの導入にも積極的な姿勢
  • トランジションボンドに対する欧州の投資家の反応を理解しており、今後は国内の発行体における科学的根拠に基づいたトランジション戦略策定のサポートにも期待ができること

詳細は、第4回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」に関する各種プレスリリースをご覧ください。

環境省によるプレスリリース

当社によるプレスリリース(PDF/128KB)

環境金融研究機構「サステナブルファイナンス大賞」において3年連続で「優秀賞」を受賞

サステナブルファイナンス大賞

2022年12月、一般社団法人環境金融研究機構が主催する「第8回(2022年)サステナブルファイナンス大賞」において、以下の点からSDGs債市場の多様化に貢献していると評価され、「優秀賞」を受賞しました(3年連続の受賞は当社のみ)。

  • 国内公募SDGs債市場において、2019年度~2021年度の3年連続で引受リーグテーブル1位を獲得し、2022年度も11月末時点で首位であること
  • 日本初となるブルーボンドや自治体のSDGs債等の発行支援に注力したこと

「第8回(2022年)サステナブルファイナンス大賞」の詳細はこちら

「DEALWATCH AWARDS 2021(ディールウォッチ・アワード2021)」(*)で、みずほ証券が「 Sustainable Finance House of the Year 」「 Bond House of the Year 」「 Bond of the Year」を受賞

  • *2021年度に国内資本市場において債券や株式を発行した優秀な発行体、海外でオファリングを行った本邦発行体および案件を運営した引受証券会社を称える賞
DEALWATCH AWARDS 2021

Sustainable Finance House of the Year

社会貢献債で国内最多のSAを務め、社会課題に取り組む発行体に多岐にわたるフレームワーク作りを支援。発行体・投資家層を拡大し、潮流を捉えた新規商品を提供することで同市場をけん引した。

Bond House of the Year

本年度を代表する大型案件で主幹事を務めたほか、ハイブリッド債では最多案件を事務主幹事として執行。不安定な市場 環境では果敢に起債運営を見直して市場の安定消化につなげたほか、新商品の開発により市場の発展に貢献した。

Bond of the Year

金利ボラティリティが上昇し、投資家、発行体共に市場から距離を置く中、投資家の目線を集約することで難易度が高いハイブリッド債で総額2200億円を調達。柔軟な案件運営は逆風下での起債のあり方の模範となった。

リフィニティブ DealWatch、2021年度の「DEALWATCH AWARDS」を発表

第3回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門)において2年連続で銅賞を受賞

第3回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」の金融サービス部門(証券部門) 銅賞

2022年2月、環境省がESG 金融の普及・拡大に向けて開催する第3回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」において、 以下の点が評価され、金融サービス部門(証券部門)において、2年連続で銅賞を受賞しました。

  • 2021年4月にサステナビリティ推進部を新設し、お客さまの持続可能な取り組みを一層支援している点
  • 3年連続で国内最多(*)のSDGs債の引受けや、カーボンニュートラルへの移行に向け日本初の先進的な案件を組成するなど、サステナブルファイナンス市場のさらなる拡大に貢献している点
    • *2021年度は2022年2月28日時点

詳細は、第3回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」に関する各種プレスリリースをご覧ください。

環境省によるプレスリリース

当社によるプレスリリース(PDF/127KB)

環境金融研究機構「サステナブルファイナンス大賞」において2年連続で「優秀賞」を受賞

サステナブルファイナンス大賞

2021年12月、一般社団法人環境金融研究機構が主催する「第7回(2021年)サステナブルファイナンス大賞」において、以下の点が評価され、「優秀賞」を受賞しました(2年連続の受賞は当社のみ)。

  • 国内公募SDGs債引受で2019年度から2年連続シェア1位を継続し、2021年度も10月末時点で金額・シェアともにリーグテーブル1位であること
  • サステナブルファイナンスへの取り組みが本業として定着していること

「第7回(2021年)サステナブルファイナンス大賞」の詳細はこちら

Environmental Finance誌のBond Awards2021で、「Lead manager of the year, green bonds–local authority/municipality」を受賞

Bond Awards2021
Webセミナーの様子

2021年3月、英国の環境金融専門誌Environmental FinanceのBond Awards2021において、Green Bonds部門のLead manager of the year, local authority/municipalityを受賞しました。
本賞は、グリーン、ソーシャルおよびサステナビリティボンド市場の発展への貢献度、優位性、革新性の観点で評価された企業を表彰するものです。
みずほ証券は、地方自治体や政府系機関による気候変動適応・緩和を資金使途とする複数のグリーンボンドを、SAとして組成したことを評価されました。

Environmental Finance's Bond Awards 2021

また、同年5月6日に開催されたEnvironmental Finance主催のWebセミナー『ESG Fixed Income Global Series 2021 Innovation Showcase』に登壇し、受賞案件のケーススタディを紹介しました。

「DEALWATCH AWARDS 2020(ディールウォッチ・アワード2020)」(*)で、みずほ証券が「 Sustainable Finance House of the Year 」「 Bond House of the Year 」「 Cross–border Yen Bond House of the Year 」を受賞

  • *2020年度に国内資本市場において債券や株式を発行した優秀な発行体、海外でオファリングを行った本邦発行体および案件を運営した引受証券会社を称える賞
DEALWATCH AWARDS 2020

Sustainable Finance House of the Year

国際資本市場協会(ICMA)の原則に適合した日本初のサステナビリティ・リンク・ボンドや気候変動適用事業等を使途としたグリーンボンドなど新規性や独自性の高い案件を組成。社会課題解決の支援に向け先進的な取り組みで市場拡大に貢献した。

Bond House of the Year

発行市場の機能維持に向け、丁寧な起債運営で投資家需要に繋げた。本年度を代表する公募劣後債に事務主幹事として参画したほか、新規分野を開拓して市場を主導。国内デット総合で5年連続の首位。本年度も圧倒的なシェアを獲得した。

Cross–border Yen Bond House of the Year

感染症拡大による緊急事態宣言直後のマーケット再開を先導。金融機関など常連発行体や本年度を代表する大型案件の起債に関与するとともに、新たな発行体による円債市場での調達をサポートして、市場の活性化に貢献した。

リフィニティブ DealWatch、2020年度の「DEALWATCH AWARDS」を発表

第2回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」 金融サービス部門(証券部門)で銅賞を受賞

第2回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」 金融サービス部門(証券部門) 銅賞
オンライン表彰式の様子

2021年2月、環境省がESG 金融の普及・拡大に向けて開催する第2回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」において、 以下の点が評価され、金融サービス部門(証券部門)で銅賞を受賞しました。

  • 国内最多のSDGs債の引受けや、環境省モデル事業認定案件、日本初の先進的な案件の組成などの取り組みを通じ、お客さまの社会課題解決の支援やSDGs債市場の拡大に貢献している点
  • サステナブルファイナンスの専門部隊を配し、海外イニシアチブや投資家、確認機関へ積極的に情報配信するなど、市場の更なる発展に貢献している点

詳細は、第2回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」に関する各種プレスリリースをご覧ください。

環境省によるプレスリリース

みずほフィナンシャルグループおよび当社によるプレスリリース(PDF/246KB)

第6回(2020年)サステナブルファイナンス大賞を受賞

サステナブルファイナンス大賞

2020年12月、一般社団法人環境金融研究機構が主催する「第6回(2020年)サステナブルファイナンス大賞」において、以下の点が評価され、「優秀賞」を受賞しました。

  • 国内公募SDGs債引受で2年連続シェアトップの見込みであること
  • 国内初のサステナビリティリンクボンドをはじめとした多数のSDGs債の発行支援を行っている実績

「第6回(2020年)サステナブルファイナンス大賞」の詳細はこちら